●er(イーアール)
これ自体が言葉ではないけど、英語では「er」を付けただけで「〜する人」っていう意味になりますね。
B食隊では、どの日本語にでも「er」を付けてその意味を持たせてしまいます。
例えば、「バス釣りをする人」は「バサー」と言いますね。これは現在有る言葉です。
じゃ、「サヨリを釣る人」は何なのか。これは「サヨラー」という事になります。
「イサキを釣る人」は「イサキャー」(なんだそれ)。
ま、釣りに限った事ではありませんで、今現在自分が何をやっているか、そしてその自分が何と言われるのかを考えると、不気味な言葉ができて非常に人生が楽しくなります(ホント)。
料理をする人(リョウリャー)が、食材を選んでいる時は「エラビャー(選びゃー)or ナヤミャー(悩みゃー)」だし、切っている時は「キリャー」。作っている時は「チョウリャー(調理ゃー)」で、中華鍋をアオっている時なんかは「トォーリャー!」でもいいでしょう。食べた時は「ウミャー」と「マジャー」という2通りに別れてしまいますね。是非私は「ウミャー」になりたいと願いますが(^^)
故田中角栄氏が「ヨッシャー」だという事は、言うまでもありません(笑)
おだ☆まり隊員の言葉を頻繁に使用する人は「おだ☆まりゃー(まんまだな)」、ちい隊員のようにマシンガン喋りをする人は「チイター(速そうでしょ)」、nori隊員のように酔っぱらってネットをうろつく人の事を「ハイカー(徘徊している)」。
と、こういうヒネリを加えた言葉の方が得点高いです(何の得点?)。
私ですか?
私はただの「バッカー」ですから(^-^;
(おバカという意味なんだけど、ハッカーに似ててカッコいい)←こういう部分が既にバッカー(爆) |